
↑武蔵浦和駅の南側から撮影

↑武蔵浦和駅の北側にある桜並木
学校を卒業した後、公務員になって、お金のために我慢しながら働いたけれど20年目で統合失調症を発症して退職しました。
仕事を辞めてから15年経っても、どんな仕事が自分にあっていたのかクヨクヨ考えています。
そのせいなのか、けさ見た夢は不思議でした。
私はピアノを所有したことがないし、調律師の仕事に関する知識もないのに、なぜか私はピアノの調律師でした。
そして、道具を持ってお客さんの家へ行くと私が好きな女性シンガーソングライターが出迎えてくれるのです。
その女性シンガーソングライターはコンサートでピアノで弾き語りするので、彼女の自宅にピアノがあることはおかしくないのですが、出会い方が突飛です。
私の生きた人生ではありえない職業ですが、目が覚めたとき束の間ですが幸せな気持ちでした。