うつ病、無職の雑記帳

孤独です。しあわせになりたい。

こんな人は、結婚相談所に入会するのは無駄

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私は、うつ病、無職、独身です。そのため、何週間も人と会話しないのが普通になっていて、孤独に悩まされています。

 

孤独を解決する手段として結婚はどうなんだろうとネットを調べると、結婚相談所で働く方々がたくさんの動画をYouTubeにあげていてとても参考になりました。

 

たくさんの動画を見た結果、みなさん同じことを言っていたので、備忘録としてこの記事に残すことにしました。

 

☆女性は男性に経済力を求める
ほとんどの女性が年収5百万円以上の男性を求めます。結婚相談所に入会すると、まずデータベースからコンピューターで相手を探します。ほとんどの女性が検索条件に《年収5百万円以上》を入力するので、年収5百万円未満の男性は存在しないのと同じです。

 

☆男性は女性に若さを求める
子供が欲しい男性は35歳以上の女性を選びません。40代の男性が結婚相談所に入会して、10人以上の20代の女性たちに交際を申し込んだところ、誰からも返信がなかったそうです。その男性は年収9百万円だったため、同世代の女性からたくさんの交際申込があったので、そのうちから容姿がましな3人とお見合いをしたのですが、実際に会ってみて、
「触ってみたいとか、キスしてみたいとか全然思えなかった。セックスできない女と暮らすくらいなら、気の合う男友達と共同生活するほうがまし。」
との結論に至り、一年で結婚相談所を退会しました。

 

これらのことから、以下の結論が導かれます。

 

重要)年収5百万円未満の男性は婚活市場において無価値。

 

重要)婚活市場において女性は年齢が上がるごとに価値を失う。

 

私の場合は、男性で年収ゼロ円なので、婚活市場では無価値ということが分かりました。

 

今は本当に便利な世の中になりました。知りたいことがあったら、なんでもネットで探せば見つかります。おかげで、結婚相談所に高額なお金を払うことなく、婚活を諦めることができました。